てらヴォワヤージュ

海外で観光と乗馬を楽しむ

神奈川県知事登録旅行業第3-896号

旅行特別補償保険加入旅行業者

お勧めプラン

新型コロナが収まったら行きましょう。

TELA Voの馬旅

海外旅行プラスお馬さんに乗るツアー

お馬さんには、誰でも乗れます、特別な技術なんていりません。「馬には乗って見よ」とにかく乗って楽しんでみてください。

乗馬経験ゼロの方こそ大歓迎!

お一人様が集まって4名から6名の小さなグループ。

★観光地は全ててらが視察、お馬さんにも試乗! 出国から帰国まで乗馬もてらが添乗します。

写真や動画はこちらにも

このページではお勧めプランをザックリ説明しています。詳細や予算はお問い合わせください。

TELA Voyageに遊びに来てください(^o^)

馬旅ノルマンディー(おフランス)

 ルーアンはジャンヌダルク火刑の地、ルーアンの大聖堂のプロジェクションマッピング(6月から9月まで)も見逃せない      

ルイ14世が作ったフランス最古の種牡馬場アラデュパン! 4種類のチーズ、シードルにカルヴァドス 行くっきゃないでしょ♪  

6月がお勧め、facebookもご覧ください。次に行くのは貴方です。ルーアン大聖堂のプロジェクションマッピングは毎年6月から始まります。 

アラデュパン(国立種牡馬場)では、ショーの後に同じ舞台でペルシュロンに乗せてもらいました。

フランス最古のオーベルジュでのお食事など美食の旅でもあります。写真やバイユーレースのビデオはFacebookでご覧ください。

 日程宿泊
1日目

羽田発 深夜便

(食事 × × 機)

機中泊
2日目

シャルルドゴール空港着4:50頃 専用車でルーアンへ

ルーアン大聖堂、大時計、ジャンヌダルク教会、XXL

昼食は、フランス最古のオーベルジュ「ラ・クローヌ」で

夜はルーアン大聖堂のプロジェクションマッピングを見物

(食事 機 〇 〇)

ルーアンのホテル
3日目

 ホテルで朝食 バイユーへ
バイユーのタピスリー博物館、バイユー大聖堂、MANB美術館、バイユーの街を散策
MAHB美術館ではレース編みの体験
夕食はバイユーのブランド豚の料理

(食事 〇 〇 〇)

バイユーのホテル
4日目

ホテルで朝食 ノルマンディーの田舎道を観光しながらアルジョンタンへ

カマンベール工房、オージュの庭、アラデュパン(国立種牡馬場 お馬さんのショーを見物)

昼食はクレープリーでお好きなものを)

宿泊は13世紀の貴族の館を改装したマノワール

(食事 〇 × 〇)

マノワール
5日目

マノワールで朝食

午前・午後

お馬さんに乗ってお散歩

(食事 〇 〇 〇)

マノワール
6日目

マノワールで朝食 ヴェルノンへ

古い水車小屋などを見物、モネの庭、ジベルニー村を散策

シャルルドゴール空港へ

シャルルドゴール空港発23:25

(食事 〇 × 〇)

機中泊
7日目

羽田着夕方

(食事 機 機 ×)

 

ざっくりノルマンディーの歴史と訪問地の説明

ノルマンディーはフランスじゃなかった!

9世紀頃北欧からやって来てセーヌ川沿いで乱暴を働いていたヴァイキングの懐柔策として、首領ロロンをノルマンディー公に叙し領有を認めた。

1066年ノルマンディー公ギヨーム(ウィリアム)が海を渡りイングランドを征服、ウィリアム1世となる、その戦いの様子は世界遺産バイユーのタピスリーに描かれている。

百年戦争の時はイングランドに征服されるも、ルーアンで火刑にされた救国の少女ジャンヌダルクの働きなどにより1450年フランスに戻る。

ルーアンはノルマンディー公国の首都。ノートルダム大聖堂はモネが30点の作品を残している。

ラ・クローヌはフランス最古のオーベルジュ(旅籠)

バイユーのMAHB(ジェラール男爵美術館)では職人が激減しているレース編みの体験ができる。

ノルマンディーにはカマンベール村のカマンベールをはじめリヴァロ、ヌーシャテル、ポンレベックの4つのチーズがある、本物を味わってほしい。

ノルマンディーはリンゴの産地、ワインではなくシードル、それを蒸留したカルヴァドス、お土産に最適!

アラデュパン(国立種牡馬場)は1715年にルイ14世により作られ、馬のヴェルサイユと呼ばれている。

マノワールは13世紀の貴族の館を改装したホテル。「ノルマンディーの家」と言う建築雑誌にも掲載された素敵な宿泊施設、構造上2人部屋でシャワーだが一度は泊って欲しい。

ジヴェルニーにはモネが43年住んだ家と手入れの行き届いた庭があり四季折々の花が楽しめる。

馬旅ちょこっとモンゴル5日間

 

 日程宿泊
1日目

成田発14:40頃、ウランバートル着19:20頃

(食事 × 機 〇)

ホテル
2日目

ホグドハーン宮廷博物館、ゴビカシミア工場見学と自分のためのお土産、チンギスハーン像

(食事 〇 〇 〇)

ゲル
3日目

昼食をはさみ、午前、午後、お馬さんに乗ってお散歩(乗馬経験により調整)

(食事 〇 〇 〇)

ゲル
4日目

ウランバートル市内観光、昼食は各自、オムニバスライブコンサート(馬頭琴、ホーミー、ほか伝統歌舞)鑑賞

(食事 〇 × 〇)

ホテル
5日目

ウランバートル発7:40頃、成田着13:40頃

(食事 × 機 ×)

 

ざっくり説明

往復は直行便 ホテルはウランバートル市内   ゲルは別棟にレストラン、トイレ、シャワー

ホグドハーン宮廷博物館はモンゴル最後の活仏(生き仏様)の宮廷

ゴビカシミア工場見学の後ファクトリーショップでご自分のためのお土産、高級カシミア製品が日本で買うよりお得

世界最大の騎馬像としてギネスブックに載るチンギスハーン像の馬のたてがみ部分には強風でなければエレベーターと階段で登れます

比較的平坦な草原で乗馬経験に応じて少しずつ、モンゴルのお馬さんは日本の道産子くらいの小型の馬

ウランバートル市内観光は、病気平癒のご利益があると言うガンダン寺など

オムニバスコンサートではモリンホール(馬頭琴)他いろいろな楽器の演奏、ホーミー(日本では喉歌と呼ばれる)舞踊などを鑑賞

モンゴルの冬はマイナス40℃にもなります、旅行に適するのは6月から9月です

馬旅モンゴル6日間

 日程宿泊
1日目

成田発14:40頃、ウランバートル着19:20頃

(食事 × 機 〇)

ホテル
2日目

ホグドハーン宮廷博物館、ゴビカシミア工場見学と自分のためのお土産、チンギスハーン像

(食事 〇 〇 〇)

ゲル
3日目

アリヤバル僧院観光、亀岩散策

午後、乗馬

(食事 〇 〇 〇)

ゲル
4日目

昼食をはさみ、午前、午後、お馬さんに乗ってお散歩(乗馬経験により調整)

(食事 〇 〇 〇)

ゲル
5日目

ウランバートル市内観光、昼食は各自、オムニバスライブコンサート(馬頭琴、ホーミー、ほか伝統歌舞)鑑賞

(食事 〇 × 〇)

ホテル
6日目

ウランバートル発7:40頃、成田着13:40頃

(食事 × 機 ×)

 

ざっくり説明

往復は直行便 ホテルはウランバートル市内   ゲルは別棟にレストラン、トイレ、シャワー

亀石(石というより岩です)やパワースポットのアリヤバル僧院にも行きます。大きなマニ車を回して止まった数字で占えるって知ってました?

乗馬も少し多め。寒いですが9月白樺の黄葉が美しいところです。ちらほら雪も舞うかも。

トルクメニスタン8日間

どこにある国?カスピ海の東、イランとアフガニスタンの北、ウズベキスタンの南

国の宝アハルテケに乗れるんです!

 日程宿泊
1日目

成田発 朝の便

(食事 × 機 機)

イスタンブールで乗り継ぎアシガバードへ

機中
2日目

アシガバード着 早朝

国内線でトルクメナバートへ

ホテルで朝食

専用車でアムダリア河沿いに  コイテンタグへ

(途中でお昼)

遺跡2か所に立ち寄り

(食事 〇 〇 〇)

コイテンタグの
ホテル
3日目

ホテルの朝食 

4wd車で恐竜の足跡を見に、砂漠の国で峡谷、滝

(食事 〇 〇 〇)

コイテンタグの
ホテル
4日目

ホテルの朝食

トルクメナバートへ戻る

途中で小さな湖に立ち寄り 

(食事 〇 〇 〇)

トルクメナバート近くの
ホテル
5日目

ホテルの朝食

マリーへ

世界遺産メルブ、マリー博物館

(食事 〇 〇 〇)

マリーの
ホテル
6日目

ホテルの朝食

アシガバードへ戻り、近郊で乗馬

バザールで買い物(量り売りのキャビアも)

(食事 〇 〇 〇)

アシガバードの
ホテル
7日目

ホテルの朝食
アシガバード 朝発 イスタンブールで乗り継ぎ

(食事 〇 機 機)

8日目成田夕方着

ざっくり説明

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気軽に遊びにお出でください(^o^)丿楽しい旅行やお馬さんの話しましょう!

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